2014-11-20(Thu)

JYJ 10年の絆、お互いがいて幸せ



19日JYJは日本東京で「2014 JYJジャパンドームツアー(Japan Dome Tour)イチゴイチエ」公演を控えて記者会見を開催。

この日のメンバー達はJYJとして初の東京ドーム公演をすることについて「緊張した」とし「日本の活動が積極的にできなかったのにも、待っていただいて愛してくださった方々と一緒だったので、胸がいっぱいだった」と感想を残した。

JYJは2003年デビュー、10年以上の時間を一緒にした。

メンバーに最近お互いに最もありがたかった時がいつなのか質問した。


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●パク·ユチョン

「極めて個人的なもので、何かの問題が発生したり、会話が必要なときに、メンバーが常にその場にいてくれて、最初に話をしてくれるのがありがたい」

「話を交わす人が本当に必要なときにいつもその場にいてくれたことありがとう」と答えた。



●キム·ジェジュン

「最近多かった」

「以前までは、こんな風に過ごしてきたこと自体がありがたいな~と思ったけど、最近ありがたいが多かった」

「実は近い間柄なほど連絡はマメに取ってなかったけど、メッセンジャーでグループチャットしたり写真も送ってる」

「頼れるところがあるというだけで力になる。大変なことがあればメンバーに話せるし、ヒョン、頑張れ。一杯どうだ、って言葉が希望と勇気になる」と付け加えた。



●キム·ジュンス

「常に考えて感じる」

「私一人なら確実に疲れたり、ここまで来られなかったと思う。三人だったから可能だった。私と二人が同じ方向に向いてくれる点がありがたい。最近では、何かを交わすよりも、歌を歌う時やトークする時に、その瞬間に感謝の気持ちを感じる」と述べた。

「ワ~ このように10年間一緒に仕事をしてきたんだ!という思いだけで目がうるうるする」

「昔はいつまで私たちが一緒にすごせるか心配したりもしたが、今は怖くない。会うことも自然で一か月に1回会っても、昨日の飲み会で会ったようだ。これから30代の三人の姿が期待される」と感謝の気持ちを伝えた。






特に東京ドームコンサートでJYJは、東方神起の活動当時「ビギン」をアンコール曲として選択した。

キム·ジュンスは「コンサートの時はとても歌いたかった。」「これまでは都合は悪かったけど、プレゼントのような曲を1曲でも準備しかった」

「「ビギン」を選んだ理由は、その曲の中にあるメッセージが、私たちがファンに最も伝えたい気持ちを代弁している歌詞だったから。思い出もたくさん残っている曲だからだった」と選曲の理由を明らかにした。



JYJは30代を控えている。紆余曲折が多かった20代を経た三人のメンバーは、各自の30代を予想した。


●パク·ユチョン

「みんなちゃんとご飯食べて元気な姿で、付き合い続けたい」


●キム·ジェジュン

「もうすぐ30歳なのにどうだろうか心配だ。将来に対する不安感がどうして出きるのか知らないけど、決して平凡でなかった20代だったので、さすがに30代はある平凡な時間を過ごせるかと思う。病気もなく健康な30代を一緒に笑って楽しんでほしい」


キム·ジュンス

「10年前から今まで遠い未来を考えたことがない」

「今日すること、明日すること程度を考えていたけど、むしろ30代が近い現在は遠い未来を考えるようになる。40歳まで考えてる」


「健康が大事だと思う。実際に幸せって芸能人としての活動を続けていくだけではないので、いつまで私達が生命力を持って続けていくことができるか考えたりもした。活動でもじゃなくても3人が集まってご飯を食べて話を交わして、死ぬまで幸せに暮らすことができたら良いだろう」


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